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ゴルツィネ×シン

ブログ拍手ありがとうございますっ^^
1つ1つの拍手に励まされております!!

はてさて、前から書きたかった小話をUP致します。
「うらBANANA」の最後のコマを基にしたものです。
最終回終わって、ハ○ヤでゆっくり打ち上げ…な設定で、みんな元気です。

*主に出てくる人*
 シン・ゴルツィネ・ラオ・アッシュ・英二・月龍

*うっすら出てくる人*
 ブランカ・マックス・伊部さん・ショーター・ケイン
 
完全ギャグ、しかもめちゃくちゃアホくさいです(´∀`;)
そして小話という割にはめちゃくちゃ長いです…。
よろしければどうぞ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最終回の打ち上げとして、日本に来たバナナ御一行様。

みんなで楽しくハ○ヤの温泉へ。
はしゃぎ過ぎたシンは湯あたりでぐったり。
一時、湯船から出て冷ましていたのだが…。

「ぅん…?」
身体に重みを感じて目を覚ますと、何と自分の上に浴衣を着たゴルツィネがのしかかっているではないか。

「…っ!な、何してんだよタコ!」
あわてて逃れようとするが、身体が自由に動かない。押さえつけられている上に、どうも湯あたりから完全に回復していないようだ。
ゴルツィネはシンに構わず言う。
「温泉を楽しんだら、あとは宿で“しっぽり”というのが日本の習慣らしいぞ」
誰に教えてもらったのか、妙な日本語を交えながら説明し、ほくほくと笑っている。

みんなと温泉につかり、のぼせたので湯船から出て横になったことは覚えている。その後は全然記憶がない。
どうやらここは温泉宿の一室らしい。
床にはイ草をしっかり編んだような四角いものが敷かれ、紙製のランプが枕元に置かれていた。その薄ぼんやりした灯りが妙に淫靡なムード…シンの表現で言うなら『なんかエロい』雰囲気を醸し出している。
自分は床に直接置かれたベッド、いや、英二から聞いた“敷布団”というものに寝転ばされていて、
なぜだか分からないがゴルツィネが良からぬことをしようとしている、という状況はなんとか把握できた。

「訳わかんねぇこと言ってんじゃねぇ、この変態っ」
抗ってシンはジタバタと暴れるが、少年を組み敷くのなどお手の物のゴルツィネはそれを許さず、のうのうとのたまった。
「ずっと思ってたんだよ、可愛い子だなぁと…そんな中、温泉でこんなに可愛いお尻を見せられては…なァ」

そしてシンの太ももを裏からすくい上げ、お尻に伸ばした手をまさぐり出す。
「ギャース!!」
その手つきの気持ち悪さに自然に鳥肌が立ち、悲鳴を上げるシン。
そうだ、あのままの格好なら自分は全裸なんだと今さら思い出した。それなのに、がっつりと脚の間に割って入られている。
ゴルツィネの浴衣はシンとの格闘で着崩れており、あらわになった毛深い太ももがシンの肌に直接触れて、ゾゾゾゾゾ、と鳥肌どころか全身に悪寒が走った。

ゴルツィネの少年趣味は充分知っていたつもりだった。年代的に自分はまだおっさんのストライクゾーンだろう。
だが美少年好み、しかもアッシュ級のとんでもなく美形が好きなんだ。だから自分は絶対大丈夫!と思いこみ、温泉でだっていつも通り、完全無防備で過ごしていた。絶対こっちに食指が動くとは思っていなかったのだ。
なので、まさか自分がこのおっさんに連れ出されて、こんな部屋で犯されそうになっているとは…シンは焦った。

「や、やめろ!!」
「ん~、気の強い子を思い通りにするのがまたたまらん」
シンの抵抗すら、ゴルツィネにとっては興奮の一材料になってしまっている。
恍惚とした表情でのしかかるこの困ったおっさんに、シンは今まで経験したことのない恐怖を感じた。

「っ…あんた、アッシュにあんだけ執着しときながら、なんでオレなんかに…!」
シンはいまいち自分でも何を言っているのか分からなかったが、ゴルツィネの滑りの良い額に手をかけ、少しでも離れてもらおうと精一杯の力で向こうへつっぱねながら抗議した。
ゴルツィネは逆に何くそ、と言わんがごとく、はんぐぐぐ…とすごい力で頭をシンへ押し返しながら答える。
「ああ、アッシュはわしにとって特別だ。だが、可愛い少年を見るとみんな味見をしたくなるのが少年愛者の“心意気”というものだ」
これも誰に教わったのか、ゴルツィネは日本語を持ち出して理解したくない理由をシンに説明をする。

「アッシュはこの後ゆっくり…あ、そうだ。アッシュとあのジャパニーズ・ボーイ、月龍どのとお前…そしてわし。5人でめくるめく日本の夜を過ごそうではないか。何と豪華な…両手どころか、両足にも花だな!」
このタコぼうずが裸の自分たちを侍らせているところを想像し、シンはもう嘔吐の予感。それに反してゴルツィネは妙案を思いついたとご満悦の様子だ。

「さしずめそれがメインディッシュとして…さぁ、オードブルを美味しく頂くとしよう」
そう言いながら、本格的にシンをものにしようとおっさんが身をかがめて来た。
(オ、オードブルで犯されたくねぇーーー!!!)
シンは言葉にならない叫びを上げながら身をよじった。それに構わず、ゴルツィネは首筋に顔をうずめてそこに舌を這わせる。
「…ぴぎゃーっ!」
半泣きになりながらシンは情けない声を上げる。その反応にくすくす笑いながら、ゴルツィネは小さく呟いた。
「初物は反応が新鮮でいい」
「~~―――っ…」

のぼせのせいで未だ自由に動かない身を必死で逃そうとするシン。
だがゴルツィネのぬめぬめした舌が首やら耳もとやらを這い、その上ぶ厚い手が背中にまわされて密着を強いられる。またもう一つの腕はシンの手首を捕らえて抵抗を封じていた。そのため思うようにならない。
(チャイニーズのボスともあろうオレが、こんな変態オヤジに捕まって何も出来ねぇなんて…くそ、湯あたりさえしてなけりゃこんな奴!…情けねぇけど、オレもしかしてこのままヤられちまうのかな。げっ、いやだ、それだけはイヤだっ!!)

シンが一瞬絶望した瞬間、部屋のドア…もとい、障子がガタン!といきなり開いた。
「シン!」
シンがゴルツィネに組み伏せられたまま声のする方を見ると、そこには兄の姿が。

「ラオ!」
「この変態野郎…オレの弟に何しやがる…!!」
「……」
ラオは愛しい弟がレイプの被害に遭っている様を目の当たりにし、完全に頭に血が上ったようだ。
逆にゴルツィネはお愉しみの最中に水を差されてシラけたようで、ラオを見つめたまま無言で身を起こす。
シンはその拍子に拘束から逃れることができ、ラオの後ろに隠れた。
何も纏っていない身体は恐怖のあまり震えており、ラオに必死に取りすがる。すぐにラオは身体をかがめてシンをかばう。
そして着ている半纏を脱いで、シンの身体に羽織ってやった。
ラオはゴルツィネの方に向き直り、鬼のような形相で正面から睨みつけた。
「殺してやる…!!」
「ラオ…」
「……」
緊迫した空気が漂う中、3人の耳に何やら遠くから人の声とバタバタ走ってくる足音が聞こえて来た。
それがどんどん近づいてくる。

「アッシュっ!落ち着いて、ここは日本なんだから…ダメだよアッシュ!!」
「放せ英二!」
「ダメだったら!!ホントそれ…どうやって持ち込んできたんだよー!持ってるだけでダメなんだってっ!!」
どうやらこの言い争う声は、アッシュと英二らしい。
気づいてはいたが、ラオとゴルツィネは緊張感を保ったまま睨みあっている。シンだけが障子の方に視線を向けた。

すぐにアッシュと英二の2人が騒がしくシンたちのいる部屋に入ってきた。
アッシュはこの状況を瞬時に理解したようで、ラオと同じようにゴルツィネを睨む。
「アッシュ、落ち着きなよ!」
止めに入る英二を押しのけ、アッシュが手にして構えたもの…それは銃だった。もちろんスミス&ウェッソンである。
銃口をゴルツィネに向けて、凄みのある口調で言った。
「あんたのことだから、こんなことだろうと思ったぜ。どうせこの後もろくでもないこと企んでるんだろう」
「…さすが、わしのアッシュだ」
ゴルツィネはゆっくり立ち上がって、銃を構えるアッシュに対峙した。

さらなる緊迫感が高まる中、ラオは腕の中のシンを気遣った。
「大丈夫か、シン!」
変態タコぼうずの餌食にあわやなりそうだったところを信頼する兄に助けられて、シンは安心感から半泣きで訴えた。
「な、舐められた~…!」
ラオは思わず叫ぶ。
「どこを!!」
「…首ー…」
それを聞いて少々ホッとするラオ。舐められたのがもっと際どい場所でなくて良かったということらしい。
「そ、それ以外はっ?」
気を取り直して被害を確認するラオに、情けない、といった顔でシンは答える。
「…ケ、ケツ撫でられた…」
アッシュは一瞬にしてこめかみにピキッと血管を浮き上がらせた。
幼い時から性暴力の被害に遭い続け、今でもずっとその悪夢に苛まれている自分。この類の事件は許し難かった。
英二も、過去にゴルツィネに無理矢理犯されそうになったことがあるため、シンに同情した。

「…あんた、1回死んだぐらいじゃその悪い癖治んないらしいな」
アッシュは、じりじりとゴルツィネとの間合いを詰めていく。
一方ラオも、大事な弟をレイプしようとした男に怒りはとどまるところを知らず、シンの肩を慰めるように数回撫でて立ち上がった。

「アッシュ、この件はオレに片をつけさせてくれ」
ずい、とラオはアッシュの前へ歩み出た。しかしアッシュはそれを許さなかった。
「いや、こいつにとどめを刺すのはオレの役目だ」
「なんだと!」
もともとアッシュが気に食わないラオは息巻いた。
アッシュはラオを視界に入れず、ゴルツィネを鋭い視線で捕らえたままだ。
英二はハラハラしながら二人を見つめつつ、シンの許へと駆け寄る。同じくシンもラオとアッシュが自分のせいで衝突しているのを見て気が気でない。

「…アッシュ。これはオレたちの問題だ。お前がしゃしゃり出てくることじゃない」
ラオに“しゃしゃり出て”と言われて、アッシュは初めてラオを見た。
冷ややかではあるが、怒りをたたえた瞳。ゴルツィネにではなくラオに対して新たに生じたものだった。
この2人はとことん相性が悪いらしい。

「このおっさんは昔っから因縁があるこのオレが引導を渡す。それこそお前が出てくる幕じゃない」
「っ!まだ分かんねぇのか!!」
「分かってないのはお前だ」
「……!」
いよいよ本格的に険悪になってきた時、シンが立ち上がり2人の間に入った。

「やめてくれ、ラオもアッシュも…!」
そうだよ、とシンに同調しようとした英二は、いきなり誰かにぐいっと腕を引き寄せられて驚いた。
見れば、その正体はゴルツィネ。アッシュとラオが口論をしている隙に、こそこそと英二の許へ移動してきたらしい。
「お前も結局、ものにできなかったなぁ。あの頃が懐かしい…」
そう言いながらゴルツィネは今度、日本人の少年に襲いかかった。

「ぎゃあっ!!」
英二はゴルツィネの強引な求愛(?)に悲鳴を上げる。アッシュたちはハッとなってそちらを見た。
タコぼうずに畳に押し倒されている英二を認めるやいなや、アッシュはゴルツィネめがけて容赦なく銃の引き金を引いた。

ドンッ!という重低音がハ○ヤに響く。
さすがアッシュ、憎きおっさん・ゴルツィネとすったもんだする英二をうまくかわして命中。
英二はなんとか復活したシンに助けられて、その場から離れることができた。

「あーーーーーっ!!」
叫んだのはラオ。あれだけ自分の手で始末したかったゴルツィネをあっさり撃ったアッシュに抗議の声を上げる。
「おまっ…お前ーーーっ!!」
それに構わずゴルツィネを撃ち続けるアッシュ。英二に手を出されて、完全にキレていた…。

ゴルツィネは胸に何発も食らっておきながら、なぜかまだアッシュに向かって微笑む余裕があるようだ。
「…わしが他の少年に浮気したんで、嫉妬してるんだなアッシュ…嬉しいよ」
「違うっ!!」
アッシュはもう銃をほっぽり出してゴルツィネの許へと赴き、げしげしと蹴りまくっている。
アッシュに攻撃されていることにゴルツィネはどうも喜んでいるようで、蹴られながら笑顔を浮かべていた。
「……」
それを見て英二たちは呆気にとられている。ラオはアッシュの剣幕にもう何もできないでいた。

ゴルツィネが畳に突っ伏してぴく、ぴく…と小さく痙攣し大人しくなってようやく、アッシュは攻撃をやめた。
珍しくハァ、ハァ、と息を荒げながら、アッシュは英二に声を掛ける。
「英二、部屋に帰るぞっ」
「う、うん」
アッシュはまだ怒りが収まっていない感じだが、こんなところに英二を長居させたくないとばかりに入ってきた時同様すごい勢いで出ていった。
英二はシンとラオに「じゃ、じゃあまた後でね」と一言残し、アッシュについて行った。

残されたシンたちが部屋を出ようとしたその時、ゴルツィネが呻いた。
「…アッシュ~…」
…タコぼうずの表現方法はかなり屈折しているが、アッシュを愛しているというのは本当なのだろう。
シンは思った。
(このおっさん、何回殺しても絶対死なねーんじゃねーか…?)
そして2人もこの部屋を後にした。

「あんなヤツに手出しされて気持ち悪いだろう。オレも付き合うから、もう一回温泉入ろうぜ」
ラオの提案に優しい気遣いを感じて、シンはうなずいて温泉へと続く廊下を歩いた。
シンはラオを見上げて、礼を言った。
「…ラオ、ありがとな」
ラオはシンの顔を見てはにかみながら答えた。
「いいって。オレも全然気がつかなくて悪かったな。あ、後で月龍に礼を言っとかねぇと」
「若様に?」

意外なところで月龍の名前が出て来たので、問い返すシンにラオは説明を続けた。
「ああ。アッシュと英二は酒飲んで盛り上がってたし、ブランカとマックスは伊部に『将棋』ってやつを教えてもらったみたいで、とっとと風呂から出て夢中になって対局してるし。ショーターとケインはストリップショー見に行くって意気投合してたしな。お前とゴルツィネが消えたのに誰も気づいてなくって、オレがお前がいないってあわててると月龍がシンの行方を教えてくれたってわけだ。もっと早く教えてくれてもって思ったけど、あいつが言わなきゃ分からなかったし…感謝しないとな」
「そうなのか…」
シンの胸に、ジ~ンと感動が広がる。あの若様が、自分の危機を感じて助けを寄こしてくれるとは…若様優しい!と感無量。

「そしたら、すぐにでも礼を言いに行かなきゃな!えっと、若様の部屋は…」
温泉に着いたのに、踵を返して月龍の許へ行こうとするシン。ラオはすぐさまそれを制止した。
「あー、月龍ならきっとまだ温泉入ってるよ」
「…え?かなり時間経ってるぜ?もういないよ」
「いや、いるはずだ。オレがお前を探しに行く時、月龍は今からヘアパック?とかなんとか、そんなもんを
1時間かけてするって言ってたから」

ラオと一緒に助けに来いとまでは言わないが、月龍が自分に会いにきていないことがさっきから気になってはいた。
そ、その理由たるや…もしかして。
「月龍は『ヘアケアの途中だから僕は行きたくない』ってさ」
浴衣を脱ぎながら、他意なくありのままを告げるラオの言葉に、シンは(やっぱり…)と肩を落とした。

「しかも月龍、『ブランカが相手してくれない』って、ずっとぶつぶつ言ってたぞ。ちょっと機嫌悪いかもな」
そんな様子の月龍が目に浮かぶようである。
(オレのテイソーのキキより、自分のヘアケアの方が大事だったんだ…なんか…ショック…)
シンは傷心のまま、温泉へと入った。

ラオの言う通り、月龍は長い髪にケア用品をたっぷりつけ、湯船につかっている。
意外にもにっこりと笑って2人を出迎えた月龍は、美しい笑顔に反してこう言った。

「シン、ヤられちゃわなかったみたいで良かったね。まぁそれはどっちでもいいや。ブランカ呼んできてくれないかなぁ?」

シンはそれを聞いて、思った。
(さっきの感動、返せ…!!)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


…長くて申し訳ないです。本当に…。
月龍はなんだかんだ言ったって、シンの身を気遣ってくれてるのさ(萌)
ゴルツィネが知性のかけらもないですね;
そしてシン、(オードブルで犯されたくねぇーーー!!!)って思ってますけど、メインでならいいのか??

Comment

| | 2010.09.02 11:24
このコメントは管理人のみ閲覧できます
手塚リゲル | URL | 2010.09.02 23:30 | Edit
コメントありがとうございます~!
以下、反転してご覧ください。

izumiさん
こんばんは、izumiさん♪
小話のご感想ありがとうございます…嬉しくて涙が出ます…!!

ゴルツィネに成り替わりたい…た、確かにそうですね!!izumiさんの後に、私もタッチ交代でよろしくお願いします(笑)
しかもゴルツィネはシンが気がつく前にあの体勢に持ち込んでいるため、み、見放題ですよ…!
ああわあ、すみませんワタクシ変態が隠せなくなってまいりました><

月龍はおっしゃる通り、カマ掘られることに関してはあまり重要視してないと思いながら書いてました^^
それはそれで「シンが世間を知るいいチャンスだよ」と思いながら、「でも本当にそうなったら、あいつギャーギャーうるさいだろうしな」という気持ちもあってラオを寄こしたという感じでしょうか。
若様流の心配の仕方なんでしょうね^^;

BANANAの二次創作は初心者なので、『らしい』と言っていただけると本当に嬉しいです…!!
こちらこそ、元気をたくさん頂けるコメント、どうもありがとうございましたvvv
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